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LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方を分かりやすく解説

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LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリは見た目がかわいいので、使ってみたいと気になっている人は多いのではないでしょうか。

でも、LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリには、投資に必要な機能はきちんと入っているのか、使い方は簡単なのかを事前に知っておきたいですよね。

この記事では、LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの基本的な使い方を分かりやすく解説していきます。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方を分かりやすく解説

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方:ログイン

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでログインする使い方は簡単です。

LINEアプリを立ち上げて「ウォレット」へ入り、LINEスマート投資(ワンコイン投資)アイコンを押すだけです。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでは、二段階認証でログインする使い方はありません。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方:ポートフォリオ

LINEスマート投資(ワンコイン投資)アプリでポートフォリオを確認する使い方を説明しましょう。

ワンコイン投資を押すと、下記の項目が表示されます。

・お預かり資産、含み損益

・目標額

・積立スタンプ

・積立履歴

まず、LINEスマート投資(ワンコイン投資)アプリで運用状況を見たいときは、お預かり資産から確認する使い方をしてください。

運用状況の中に円グラフがあり、現在のあなたのポートフォリオのカテゴリーの比率と運用金額、含み損益がひと目で分かるようになっています。

カテゴリーは「株式・債券・不動産・コモディティ・現金」に分かれており、内訳を確認したいときはそれぞれのカテゴリーをタップしてみてください。

すると、さらに詳しい銘柄まで分かります。

例えば、円グラフでは株式が25%と表示されているだけですが、株式をタップすると、米国株(VTI)13%、先進国株(VEA)5%、新興国株(VWO)7%というように詳細までチェックする使い方ができます。

目標額は最初にワンコイン投資を始めた時に設定した「使い道と金額」です。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリで設定していますが、ワンコイン投資の積立終了時期などには関係ありませんので、とくに使い方を気にする必要はありません。

それから、積立スタンプと積立履歴のアプリの使い方は、次のワンコイン投資でご紹介します。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方:ワンコイン投資

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの「ワンコイン投資」の使い方を順を追ってご紹介しましょう。

・目標設定

・サービス利用に同意する

・1週あたりの積立額設定

・引き落とし設定と決済

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方の特徴は、毎週の積立が楽しくなる仕掛けがしてあることでしょう。

旅行のため、子どもの教育費などタイトルをつけたうえで目標金額を設定して、ワンコイン投資を開始します。

もちろん「とりあえず積立」でLINEスマート投資(ワンコイン投資)を始めてもかまいません。

そしてLINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの利用開始に同意したら、毎週積み立てていく金額の設定をしてください。

目標金額に達する時期が表示されますので、励みにしましょう。

積立後は、どれくらい貯まっているのか、積立スタンプと積立履歴からいつでも確認できます。 その後のアプリの使い方は、引き落とし設定をするだけです。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでLINE PayまたはLINE Payに紐付けた銀行口座を入力してください。

第1回目の引き落としを今すぐにするのか、来週からワンコイン投資を開始するのかを選べます。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでワンコイン投資の使い方は、手順に沿って設定すれば迷うところはないでしょう。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方:テーマ投資

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリで「テーマ投資」する時の使い方を説明します。

まず、LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリトップ画面で「テーマ投資を始める」をタップすると、すべてのテーマが表示させてください。

90種類ほどあるテーマの中から、興味のあるテーマ投資先を選びましょう。

宇宙開発やドローン、安定好配当や隠れ高収益企業、キャッシュレスやシニアビジネスなど気になるジャンルはどんどんチェックしてみてください。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでは、そのテーマのリスク度や割安・割高度、その企業が今後伸びそうかなどのプロの分析を確認する使い方ができます。

そして購入するテーマが決まれば、現在の単価と必要な金額を確認してから購入数を入力してください。

そのあとのLINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリでの使い方は、指示にしたがって「取引コード」を入力するだけです。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方:入金

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリで入金する使い方は3通りあります。

・リアルタイム入金

・銀行振込

・LINE Pay残高

LINEスマート投資(ワンコイン投資)の左上の「三」から「入金」を表示し「マイページ入金」ページを開けましょう。

すると、「リアルタイム入金」と「銀行振込で入金」タブが出てきます。

みずほ、三井住友、三菱UFJ、イオン、ジャパンネット銀行でインターネットバンキングをしている人であれば、リアルタイム入金する使い方が利用できます。

入金手数料が0円で、アプリで入金すれば即時に買付可能額に反映されますので、すぐに取引したい人におすすめです。

では次に、上記の銀行でインターネットバンキングをしていない場合で、アプリから銀行振込する使い方を説明します。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)アプリで「銀行振込で入金」をタップすると、振込先が表示されます。

振込手続きをした銀行の所定の振込手数料はかかりますが、ATMや銀行窓口などからLINEスマート投資(ワンコイン投資)口座へ入金できます。

続いて、LINEスマート投資(ワンコイン投資)アプリでLINE Payに入金する使い方を説明します。

まずは、ワンコイン投資で積み立てていく金額を入力してください。

するとアプリで「残高」と「銀行口座(デビット支払い)」が表示されますので、「残高」を選びましょう。

登録を押せば、LINE Pay残高で入金する使い方の手順は終わりです。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方を分かりやすく解説まとめ

LINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方を詳しく説明しました。

ポートフォリオの確認をする使い方だけ、どこを操作すればいいのか多少分かりにくいかもしれませんね。

しかし、それ以外のLINEスマート投資(ワンコイン投資)のアプリの使い方では、操作に迷うことはほとんどないはずです。

LINEスマート投資(ワンコイン投資)で気軽に投資を始めてみてはいかがでしょうか。